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矯正歯科
Ortho

参宮橋駅前歯科の矯正歯科

矯正を専門としている歯科医師による
矯正治療をお受けいただけます

① 適切な時期に適切な治療を適切な期間で

② 選べる矯正装置(ワイヤーorマウスピース)

③ 矯正専門のDr.が行い、明るく楽しい矯正期間に!!

矯正治療を検討されている患者様へ

ご自身は勿論、お子様の歯並びに関して、疑問や不安はありませんか?まずはご相談にいらしてください。適切な時期に適切な治療を適切な治療期間で行うことをモットーに矯正治療を行っております。

私自身が矯正をした経験から、歯並びがよくなることで、どれだけ自分の笑顔に自信が持てるようになるかを実感しました。一人でも多くの方に笑顔になっていただけるよう、一人一人寄り添って治療をして参ります。皆様もご存知の通り、矯正治療は期間も費用もかかってしまいますが、最後にはやってよかったと必ず思っていただけるよう、私どもも日々研鑽を積んで参りますので、宜しくお願い致します。

矯正治療メニュー

患者様のご希望に沿った矯正治療をご提供

子供の矯正

大人の矯正(ワイヤー矯正)

マウスピース矯正

部分矯正

 

料金表

矯正治療の流れ

1. カウンセリング

矯正治療の必要性と大まかな流れ、装置、料金、期間等のお話
カウンセリング内容(一番気になるところ→ニーズに合った装置の説明)
時間:20分 / 金額:無料

2. 精密検査

レントゲン、型採り、口腔内・顔面写真

3. 診断

4. 治療開始

5. 保定

6. メインテナンス

子供の矯正治療

子供の時にしか出来ない矯正があります

子供の矯正治療について

永久歯へ萌え変わった後、良い咬み合わせを獲得する為に、成長を見込める子供の時期からできることをしておくのが目的。ですが、身体の成長とともに、発音などの機能の発達も視野に入れた治療を行っていく必要があります。また、本人は勿論、親御様のご協力も必要となるのが子供の矯正です。

子供の矯正治療の重要性

成長が歯に与えるメリット、デメリットを上手くコントロールしてあげられる時期です。大人になってからでは遅かった・・・と後悔しないよう、まずはお口の中を観察してあげてください。また、食事のスピードが明らかに遅い、発音が悪い、唇が閉じない、顎にシワができるなどの症状はありませんか?それらは全て矯正治療が必要な場合が多い、お口の中の危険信号です。

子供の矯正はいつ頃始めるのがベスト?

6歳臼歯萌出時期がベストですが、心配になったらいつでもご相談ください。

時間がかからないケース

上顎側切歯の反対咬合・切歯の捻転

時間がかかるケース

萌出遅延による、埋伏歯牽引・骨格的要素の強いⅢ級症例・強い舌癖

メリット 顎の成長を促進・抑制することが出来、永久歯になってからの治療をなくしたり、期間を少なくすることができる。
デメリット 理解度、協力性が低いため、治療期間が長引くとモチベーションが下がってしまう。取り外しの矯正装置であれば外してしまうと意味のない治療になってしまう。
治療期間 1年〜2年。その後、永久歯萌出完了まで定期的に経過観察

大人の矯正治療

支えている骨と健康な歯があれば
何歳でも行うことができます

大人の矯正治療について

昔は銀色の装置(マルチブラケット)を使用していましたが、現在は見えにくい白い装置、白いワイヤーで行うことができます。取り外しは患者さんが行えませんが、マウスピースの矯正(取り外し自由で、患者さん自身が主体で行う)に自信のない方にオススメです。必ず月に1度の来院、ワイヤーの調整が必要となります。調整後約3日間、強い痛みが出ることがあります。

ワイヤーを使用した矯正治療は一番歴史のある矯正方法であり、Dr.が調整をスムーズに行うことができます。また、患者さんの協力を必要最小限に治療を進めることが出来ます。

抜歯になるケースとならないケース

抜歯になるケースとならないケースの違いは、叢生量にくわえ、側貌や上下の咬み合わせなどを参考に分析診断を行います。歯並びの乱れによる身体のトラブルとしては「虫歯」「歯周病」「耳鳴り」「頭痛」「肩こり」が挙げられます。

調整の際に行うクリーニング

基本的にはスケーリング行い、プラークコントロールが悪い方に関しては改めてTBIを行います。

治療中に気をつけること

食べたら磨く!歯ブラシは持ち歩く!矯正前の4倍頑張る!月1の調整日で虫歯checkを行います。

生活習慣やなるべく食べてほしくないもの

硬いもの(リンゴ、おせんべい、フランスパンなど)は、小さく切って奥歯で食べていただく。ガム、キャラメルなどもできれば控えていただく。

マウスピース矯正

目立たない、取り外せる矯正装置

マウスピース矯正とは

基本的に、飲食時には外していただく。(ポリウレタンであり、0.75mmの厚みがあり、熱に弱く、色がつきやすいため)何枚ものマウスピースをご自身で交換していっていただく。1枚で動く歯の移動量は0.25mm、トルクは1.0°、回転は2.0°。

こんな方におすすめ

・ワイヤー矯正だと審美的に気になる方
・症例であれば「開咬症例」の方

マウスピース矯正ができないケース

顎変形症の診断がつく患者さんは、オススメできない。開咬の症例はマウスピース矯正の治療が向いている。

治療期間

最近では、混合歯列期からもマウスピースで治療を行うことができる(早期脱落歯スペース保隙からの永久歯治療など)。治療期間は、患者さんが一日20時間の使用を欠かさなければ、ワイヤー矯正とほぼ同じ期間で治療を進めることができる。約2年〜2年半。

マウスピース矯正の流れ

1. カウンセリング

マウスピース矯正の認知度を聞き、理解を深める。歯並びは勿論、顔貌、顎の位置、シワなどを観察し、矯正治療の必要性をお話。パノラマがあれば、その説明と、だいたいの治療計画をお伝えする。支払いの計画なども一人一人に寄り添いつつ、相談に乗る。

2. 検査

レントゲン、口腔内・顔面写真、印象採得

3. 診断

シュミレーターによって、治療期間(何枚のマウスピースが必要か)が分かり、どの歯がどのように動いて行くかを見ることが出来、患者さんのモチベーション向上につながる。

4. 治療開始

アタッチメントの付与、IPR(ディスキング)
ワイヤー矯正よりも来院回数、チェアタイムの削減が計れる。また、急患来院も殆どない。

5. 保定

一年間は必ず。その後は夜間のみでも保定装置を使用していただく。

6. メインテナンス

部分矯正

気になる箇所を部分的に矯正

部分矯正について

・補綴治療の前準備(upright,extrusionなど)
・部分的なレベリング(捻転改善、軽度叢生改善)
・埋伏歯の牽引

部分矯正で利用する装置

矯正用screw,ワイヤー,リンガルアーチなど

部分矯正ができないケース

全顎矯正が必要だと判断すればできない。補綴前処置であれば、治療計画を一緒にたてたいです。全顎的な補綴治療前であれば、まずは全顎的な矯正治療をおすすめしたいところですが・・・

治療期間

年齢というよりは、骨があれば歯は動きます。私の診ている患者さんの最高年齢は68歳です。動かす歯の種類にもよりますが、大臼歯を動かす必要があるケースでは、時間がかかります。

 

矯正治療費について

相談 無料
診査診断 ¥30,000 +tax
子供の矯正 ¥400,000 +tax
大人の矯正 ¥800,000 +tax
子供の矯正を行った方
¥400,000 +tax
¥400,000 +tax
マウスピース矯正 ¥1,000,000 +tax

治療後のリスク:後戻り、 後戻りが考えられます。

アクセス
Access

東京都渋谷区代々木4-5-7 参宮橋ビル102

03-6276-4237

診療時間
9:30-13:30
15:00-20:00

※ (▲)土日は9:00-13:30/14:30-19:00

休診:火曜日・祝日

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